ネットで買える!ビジネスからカジュアルまでおすすめ腕時計300ブランド大特集

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こんにちは、身だしなみマスターです。

今回はビジネスからカジュアルまでおすすめの腕時計300ブランドを特集したいと思いますが、せっかくインターネットという媒体なのにオンラインで買えなければ「鼻先に人参」なので、楽天・アマゾン・ヤフーショッピングで購入できるブランドに限定してのご紹介です。

一般的なサラリーマンが頑張って買える金額(50万円くらい)を限度額にしているので、ヴァシュロン・コンスタンタンとかパテック・フィリップなど、中古でも間違いなく50万は超えるであろうブランドは最初から除外してます。

ロレックスやオメガクラスの高級ブランドも微妙なところですが、「下位モデルならギリ買えるかな」という判断で記載しました。

また、インターネットで購入する際の注意点や修理・メンテナンス方法についても解説していますので、ブランドだけご覧になりたい方は目次から各項目を選択してください。

腕時計をつける理由とは

そもそも腕時計をつける理由とはなんでしょうか。

  • ファッション
  • ステータス
  • 時間を守る象徴

真っ先に思い浮かぶのはファッションやステータスだと思いますが、実は理由はそれだけではありません。

腕時計は原型である懐中時計が発明されて以来、「時間を守る象徴」として扱われてきました。

実際、欧米のビジネスマンにとって腕時計は身だしなみの一部ですし、日本では鉄道職員や医師がその最たる例ですね。

これだけスマホが普及している現在、腕時計本来の「時間を確認する」と言う意味は失われつつあります。

しかし、ビジネスシーンで時間を確認するとき、スマホを見るのはスマートとは言えません。

医師が死亡宣告の時スマホで時間を確認したらどう思いますか?という話です。

もし、ご覧頂いている皆さんの中でビジネスに腕時計を使ってない方がいたら、ぜひ購入することをおすすめします。

時計の基本をおさらい

ご覧頂いている皆さんは、GMTやクロノグラフの意味をご存知でしょうか?

なんとなく使っているなんて方も多いのですが、実は時刻を知る以外の機能を有している腕時計があります。

この項では、腕時計のタイプや機能についておさらいしたいと思います。

■スモールセコンド

秒針が独立しているのが、スモールセコンドタイプの特徴です。

腕時計の形状としては歴史が古くシンプルなモデルが多いので、アンティークテイストを好む方におすすめです。

出典:セイコー

■中3針

長針、短針、秒針、3針のみのスタンダードタイプが「中3針」です。

ビジネスシーンはもちろん、フォーマルからカジュアルまで活躍してくれるタイプといえます。

出典:セイコー

■GMT

ロレックスGMTマスターが有名ですね。

実は、GMTとはGreenwich Mean Time(グリニッジ標準時間)のことで、2カ国以上の時間を知ることができます。

GMTの時計をよく見ると、色の違う第四の針があると思います。

これが24時間針になっていて、他国の時間を知ることができるのです。

出典:セイコー

■クロノグラフ

ブライトリングのナビタイマーが、世界初のクロノグラフ腕時計として有名。

文字盤に細かい目盛りが付いているのが分かると思いますが、クロノグラフとはCheono Graph(時間を記録する)、要はストップウォッチのことです。

パイロットに広く愛用されています。

出典:セイコー

■ダイバーズ

オメガのシーマスターなどがダイバーズウォッチとして有名ですね。

説明するまでもなく、スクーバダイビング用に開発された耐水性に優れたモデルです。

出典:セイコー

■デジタル

主にスポーツで使用される事が多いデジタル時計、カシオのGショックが有名ですね。

こちらは説明するまでもないですが、デジタルなのでより正確な時刻を知ることができます。

出典:Gショック

■ハイテク

近年のハイテク化は目覚しく、ソーラー電波・GPS・血圧測定・天気予報などの機能を有したハイテク時計があります。

筆者は個人的に登山が趣味ですので、地図が不要で行動中も素早く位置が確認できるGPS腕時計は大変便利ですね。

出典:スント

GMTやクロノグラフ・ダイバーズの機能は、デジタル時計で全て補うことができます。

しかし、ビジネスやフォーマルシーンでのデジタル時計の着用はスマートとは言えませんので、これだけデジタル時計が高性能化した現代においても、まだまだアナログ時計の需要は高いです。

腕時計の動力源

腕時計にはクォーツ(電池)式、自動巻き式、手巻き式の動力源があります。

あらかじめ動力源を知っておかないと「買ったら手巻き式で面倒だった」なんてことになりかねませんので、特に高価格帯やアンティーク腕時計の購入を検討されている方は注意が必要です。

■クォーツ(電池)式

現在主流となっているのが、電池で動くクォーツ式です。

時間を正確に刻むことができるうえ安価で、放置していても止まることがありません。

しかし、数年に1回電池交換する必要があります。

■自動巻き式

一部の高級腕時計やアンティークで採用されているのが自動巻き式、腕に装着していれば勝手にゼンマイを巻いてくれるので半永久的に動いてくれます。

安価なクォーツ式時計の台頭で一時期廃れていましたが、セレブの高級志向や愛好家の存在もあり今でも人気は健在です。

しかし、放置していると止まってしまうのが難点ですね。

■手巻き式

手巻き式は、文字通り手動でゼンマイを巻く腕時計のことです。

自動巻き式と同じく、放置していると止まってしまいます。

腕時計の価格が高い理由、安い理由

腕時計は、それこそ100円ショップで買えるものから、1000万円を超えるものまで存在します。

同じ時計なのに、なぜここまで価格が違うのでしょうか?

時計の価値を決める基準は3つあります。

■稀少性(ブランドステータス)

以前、ビニール袋やうちわにロゴを入れただけの商品を高額で販売したハイブランドが批判されました。

腕時計も、品質だけでなくブランドステータスや限定商品などの稀少性で価値が決まります。

■素材

プラチナやイエローゴールド、果てはゴム・プラスチックまで、素材の価値で腕時計の価格が決まります。

■ムーブメント(内部構造)

これに関しては、意外に思った方も多いのではないでしょうか。

一般のユーザーからすれば見るのはストラップや文字盤部分のデザインだけ、ムーブメントなどほとんどの方は興味が無いでしょう。

実は、内部構造が複雑になればなるほど時計の価格は上がります。

前述のとおり、デジタルなら数千円で買えるGMTやクロノグラフの機能がアナログだと数十万円するのも、ムーブメントに理由があったのです。

時刻をゴングで知らせてくれるミニッツリピーターや永久カレンダーはその最たるもの。

アナログで月末日(28日、30日、31日など)や閏年を判断するのです、その機構の複雑さは素人でも容易に想像ができますね。

国別の時計作りの違いとは?

時計を選ぶ時、どこの国のブランドか気にする方はあまりいないと思いますが、実はデザインやムーブメントなどそれぞれ特徴があります。

各国の特徴を理解して時計を選ぶと、また違った発見があるかもしれませんね。

■スイス

その歴史は古く、16世紀の宗教改革で迫害を恐れたユグノー教徒が移住したことが時計作りの始まりと言われています。(当時のユグノー教徒には先進技術を持った人材が多かった。)大量生産というより、技術力の高い機械式時計を得意とする高級ブランドが多いです。

代表ブランド…オメガ、ロレックス、フランク・ミュラー、パテック・フィリップ等

出典:ロレックス

■日本

日本メーカーは安価で高品質な時計を得意としています。特に1881年創業のセイコーは世界初のクォーツ時計を販売して、スイスを始めとした高級機械式時計ブランドに大打撃を与えました。(いわゆるクォーツ・ショック)その後、余勢を駆ってオメガを買収しようとしてスイス政府から大反対にあったのは有名な話。

代表ブランド…セイコー、カシオ、シチズン等

出典:セイコー

■イタリア

有名ファッションブランドが多いイタリアの時計作りは、オリジナリティあふれるデザインが特徴。

機能性を追求するスイスや日本の時計作りとは対照的に、ストラップや文字盤などおしゃれにこだわったモデルが多いですね。

代表ブランド…パネライ、ブルガリ、グッチ、バーバリー等

出典:パネライ

■ドイツ

すでに国内メーカーで需要を満たしている日本ではあまり馴染みがありませんが、世界的に見るとドイツブランドも高品質な時計を多数製造しています。

モノづくりのコンセプトがジャパンブランドと似ているため、日本人にも使いやすいのがドイツブランドの魅力です。

代表ブランド…A.ランゲ&ゾーネ、モンブラン、ユンハンス、チュチマ等

出典:A.ランゲ&ゾーネ

■フランス

アンティークテイストやアクセサリーのようなデザインを得意とするのがフランスメーカーの特徴。

どうしてもハイブランドが目立ちますが、多数のフランス人がスイスへ渡って時計制作技術を習得しているので、品質も高いです。(もともとユグノー教徒もフランスから移住した)

代表ブランド…カルティエ、ベル&ロス、シャネル、エルメス等

出典:カルティエ

■北欧

モダン、ミニマル、シンプルを体現したデザインが北欧メーカーの特徴。

値段も手頃なブランドが多く、カジュアルな装いにおすすめです。

代表ブランド…ベーリング、スカーゲン、トリワ等

出典:ティッドウォッチ

■アメリカ

20世紀初頭まではアメリカお得意の大量生産で世界を席巻していましたが、その後、時計産業は衰退していきました。

現在、ムーブメントから開発しているブランドが極端に少なく、スイスや日本メーカーのOEMに依存しています。

しかし、カジュアルブランドや米軍の存在も相まって、ミリタリーテイストの時計を中心に世界中で根強い人気がありますね。

代表ブランド…タイメックス、ハミルトン、ラルフローレン、トミーヒルフィガー等

出典:ラルフローレン

偽物や不良品が届いたらどうなるの?

最安で購入できて種類も豊富なインターネットショッピングは確かに便利ですが、偽物や不良品、未着などの心配がありますよね。

確かに、実店舗が無く相手の顔が見えないショッピングサイトでの購入は不安です。

安心してください。今回ご紹介する楽天・アマゾン・ヤフーショッピングは補償制度が充実していますので、「騙された」とか「泣き寝入り」なんてことは絶対ありません。

そもそも、偽物や不良品、未着などのトラブルは大手ショッピングサイトの評判に関わる大問題ですので、出品者が返金に応じなかった場合、楽天・アマゾン・ヤフーショッピングが補填してくれます。

それに、出店許可が出ないと開店することができませんので、詐欺業者が入り込む余地はほとんどありません。

逆に、実店舗でトラブルがあった場合、ご自身で対応しなければならないのでとても面倒ではないですか?

大手ショッピングサイトがトラブル対応してくれるインターネット購入の方が、はるかに楽で安心ですね。

楽天の補償制度

アマゾンの補償制度

ヤフーショッピングの補償制度

ベルトのサイズ調整はどうすればよいの?

サイズ調整は家電量販店やデパートの時計店に持ち込めば、500円~1500円ほどで対応してくれます。

ただし、ほとんど時計は調整できますが、1点物の超高級時計や特殊構造のベルトはトラブル防止のためお断りされることもありますので注意してください。

不安であれば中古品や並行輸入品は避け、メーカーがしっかり対応してくれる正規代理店での購入をおすすめします。

ちなみに、ご自身でもベルトを調整することも可能ですが、専用の器具が必要ですし、一度決めてしまえば何度も変更するものではないのでお店にお願いしたほうが楽だと思います。

修理やメンテナンスはどうするの?

日頃のお手入れは、素材に限らず月1回歯ブラシなどでベルトの結合部分等を磨く程度でOKです。

また、ガラス面の指紋やホコリを取り除くときは、必ず目の細かいメガネ用ふきんなどを使用してください。(タオルで拭くと傷がつく恐れがあります。)

爬虫類以外の革ベルトは放置しているとひび割れてしまうので、定期的に革用クリームを塗布しましょう。

オーバーホール(メンテナンス)に関しては、時計店にお願いすることになります。

しかし、オーバーホールは購入から3年が目安と言われていますが、1回で2万円~の費用が発生します。

それこそ安い時計が1つ購入できる金額ですので、費用対効果を考えると5万円以下の時計はメンテナンスせずに使い捨てでもよいと思います。

おすすめ時計300ブランド紹介します!

ここからは時計ブランドの紹介に移りたいと思いますが、利便性を考慮して価格帯をランク付けしています。

  • Sランク…中古・下位モデルが50万円以下で購入できる
  • Aランク…20~50万円で購入できる
  • Bランク…10~20万円で購入できる
  • Cランク…5~10万円で購入できる
  • Dランク…1~5万円で購入できる
  • Eランク…1万円以下で購入できる

※金額はあくまで目安ですので、同じブランドでもモデルにより金額差があります。あらかじめご了承ください。

※ランク分けは品質・機能の優劣を示すものではありません。

  • 各ショッピングサイトの最新の在庫状況を検索できるようにしてます。人気モデルは商品数が少ないことも予想されますので、楽天市場、アマゾン、ヤフーショッピングでそれぞれ調べる事をオススメします。
  • 各メーカーの画像はイメージで、最新の在庫状況を示すものではありません。最新の情報を知りたい場合は、各ショッピングサイトで確認してください。

あ行

アバテルノ(Dランク)

2012年に創業した、比較的新しいブランド。オーガニックにこだわった木製ウォッチは秀逸です。

A.R.P(Dランク)

アキュリスト(Dランク)

1946年ロンドン創業のブランド。ツイッギーやビートルズも使用していたというくらい、イギリスではメジャーなブランドです。

アデクス(Eランク)

アニエスベー(Dランク)

1975年フランスのデザイナーアニエスベーによって誕生したブランド。

アンペルマン(Eランク)

アンベルマンとは、ドイツの信号機のシルエットから生まれたキャラクター。

アルカフトゥーラ(Dランク)

アルネヤコブセン(Dランク)

デンマークを代表するデザイナーヤコブセンのブランド。時計にはしっかりと北欧テイストが盛り込まれています。

I.T.A(Cランク)

アイスウォッチ(Dランク)

低価格帯ながらカラーバリエーションが豊富で、機能性も兼ね備えたベルギー発のブランド。

アイザック・バレンチノ(Eランク)

アウトオブオーダー(Dランク)

イタリア・ベネチア発のブランド。ビンテージテイストの時計を得意としてるので、「古い腕時計を探してるけど中古はちょっと…」なんて方にぴったりです。

アウトドアプロダクツ(Dランク)

リュックで有名なアウトドアブランド。シンプルでおしゃれなデザイン、値段もリーズナブルなのでおすすめです。

RSW(Bランク)

アルピナ(Bランク)

IWC(Sランク)

1868年スイスで創業したブランド。価格帯は高級な部類に入りますが、アンティークからスポーツウォッチまで幅広く手がけています。

アクアノウティック(Bランク)

アディダス(Dランク)

スポーツブランドにも関わらず、モダンテイストな時計も数多くラインナップしていますので、ビジネスからスポーツまで幅広く使えます。

アラン・シルベスタイン(Aランク)

アレッシィ(Dランク)

アシックス(Eランク)

アランディベール(レディース、Eランク)

アレサンドラオーラ(レディース、Eランク)

アンクラーク(レディース、Eランク)

インディペンデント(Dランク)

イーワン(Dランク)

視覚障害者の方でも時間が確認できるという時計を発売、デザインと実用性を融合したブランドです。

イノベーター(Dランク)

イッセイ・ミヤケウォッチ(Dランク)

さすがファッションブランドだけあってデザインに定評があります。製造がセイコーなので品質も高いのが特徴です。

インビクタ(Dランク)

ヴァーグウォッチカンパニー(Dランク)

ヴェアホイ(Dランク)

ヴェスタル(Dランク)

ヴィクトリノックス・スイスアーミー(Bランク)

ヴィーダプラス(Dランク)

もともとは時計の商社でしたが、高価なアンティーク時計をもっと身近にしたいという思いから創業したブランドです。

ヴィヴィアン・ウエストウッドアクセサリー(Dランク)

パンキッシュなイメージが強いヴィヴィアンですが、ウォッチラインはスマートなデザインでどんなファッションにも合います。

ヴォイド(Dランク)

ヴォストーク・ヨーロッパ(Cランク)

珍しい旧ソ連創業のブランドです。ソ連の宇宙開発時代を思い起こす無骨で頑丈な時計が面白いですね。

ウォッチメーカー・ミラノ(Dランク)

ウィーウッド(Dランク)

ウェナ(Dランク)

ウェンガー(Dランク)

ウィリアムL1985(Dランク)

フランスのブランド。創業者が50年代のアンティーク時計の愛好者だったこともあり、懐古的なディティールを継承しています。

ウブロ(Sランク)

ヴェルサーチ(Bランク)

a.bアート(Dランク)

エンジェルクローバー(Dランク)

エディフィス(Cランク)

Gショックで有名なカシオのメタルウォッチラインです。

エレクトリック(Dランク)

2000年からスタートした、アメリカはカリフォルニアのスポーツブランド。サーファーやスノーボーダーからの支持が高いです。

エンポリオ・アルマーニコネクテッド(Dランク)

エポス(Aランク)

エドックス(Aランク)

パワーボードレースやパリダカなどの公式時計も担当しているエドックス。スポーツウォッチとしてはそこそこ高額ですが、機能や強度には定評があります。

エルメス(Aランク)

エルジン(Eランク)

エベル(Aランク)

エンジェルハート(レディース、Dランク)

FHB(Dランク)

オバク(Dランク)

オシアナス(Aンク)

カシオのコンセプトラインです。

odm(Dランク)

オーラカイリー(Dランク)

オリエントスター(Aランク)

日本ブランド。大手メーカーがクォーツ時計にシフトしていく中、機械式時計にこだわった物づくりでコアなファンも多い。

オリジナルグレイン(Dランク)

オロビアンコ(Dランク)

オキシゲン(Dランク)

オメガ(Sランク)

言わずと知れたスイスの超一流ブランド、東京五輪でも公式時計に採用されました。NASAに採用され月まで行ったスピードマスターはあまりにも有名。

オリス(Bランク)

か行

カバンドズッカウォッチ(Dランク)

人気アパレルブランドであるズッカとセイコーのコラボウォッチ。

カルバン・クラインウォッチ(Dランク)

カール・エドモンド(Dランク)

カールF・ブヘラ(Aランク)

1880年スイスで創業。もともとあったブヘラというブランドに創業者の名前を冠して現在に至ります。

ガーミン(Cランク)

GPSなどで有名なブランド。GPS技術を山岳地図に応用した時計は登山家に愛用者が多いです。

カシオ(Eランク)

カルティエ(Sランク)

ガガ・ミラノ(Cランク)

Q&Qスマイルソーラー(Eランク)

キリエ(Dランク)

キャサリン・ハムネット(Dランク)

クラブ・ラ・メール(Dランク)

シチズンのブランド。一時期生産を中止していたが、2016年に復活。3万円台で買える機械式時計は若年層にも魅力的ですね。

クラス14(Dランク)

クロッカーズ(Cランク)

針ではなく文字盤が動くという摩訶不思議なクロッカーズのKLOK01は目立つこと間違いなし。

クローン(Dランク)

クヌート・ガッド(Dランク)

クロナビー(Dランク)

グランドセイコー(Aランク)

同クラスではオメガ、ロレックスの2強ですが、高品質を持ちならが2メーカーよりも安価なグランドセイコーの人気が徐々に高まっています。

グッチ(Bランク)

グラハム(Aランク)

グリシン(Cランク)

クロノスイス(Sランク)

クリスチャン・ディオール(Aランク)

グリモルディ(Bランク)

クリスチャンポール(Eランク)

クルーゼ(Eランク)

ケネスコール(Dランク)

ケンテックス(Cランク)

K.unoウォッチ(Dランク)

ゲスウォッチ(Dランク)

ケイトスペード(レディース、Dランク)

コンボ・ウォッチ(Dランク)

イタリアブランド。余計な装飾を廃したミニマルなモダンデザインが特徴です。

コーニッシュ(Dランク)

スウェーデンのブランド。北欧と聞くとシンプルミニマルのイメージがありますが、コーニッシュはクラシックなデザインを得意としています。

コヴァー(Dランク)

ゴールドファイル(Eランク)

コモノ(Dランク)

コーチ(Dランク)

コルム(Aランク)

コグ(Eランク)

さ行

サクスニーイザック(Dランク)

サルヴァトーレマーラ(Dランク)

イタリアらしいハイセンスなデザインの時計を得意とするブランド。見た目の高級感とは裏腹に値段もリーズナブルなので若年層にも購入しやすいメーカーです。

サイモンカーター(Cランク)

サントノーレ(Cランク)

シチズン(Cランク)

光発電や電波時計の実用化など、技術力に定評がある信頼のジャパンブランドです。

Gショック(Eランク)

1983年スタート。当時アメリカで大型トラックで踏みつけるというCMが誇大広告だというクレームを受けたが、実はそれが真実であったことで一躍有名になる。

GCウォッチ(Bランク)

GSX(Cランク)

ジョルジオフェドン1919(Dランク)

ジャックメイソン(Dランク)

ジャックルマン(Dランク)

ジャンリシャール(Bランク)

ジャイデンクラシック(Dランク)

北欧らしいモダニズムとミニマリズムを融合したシンプルデザインが魅力的です。

ジャズ(Dランク)

1919年創業のフランスメーカー。70年代をフューチャーしたヴィンテージコレクションは一見の価値アリです。

ジャストカヴァリ(Dランク)

シーレーン(Dランク)

シャイノーラ(Cランク)

シュトゥルマンスキー(Cランク)

ジエレクトリシャンズ(Cランク)

ジーロ(Dランク)

針や文字盤を廃し、色の移り変わりだけで時刻を伝えてくれるという、デザイナーズブランドならではの物づくりが面白いですね。

ジン(Aランク)

ドイツ軍のパイロットが創業した異色のブランドです。

ジンボ(Cランク)

GSX(Dランク)

シャウアー(Aランク)

ジャガールクルト(Sランク)

シャネル(Aランク)

ジル・スチュアート(Dランク)

シーマ(Dランク)

ジェラルドジェンタ(Sランク)

もともと、ジュエルデザイナーだったジェラルド・ジェンダが時計のデザインの依頼を受けたことから、いつしか自身でも制作するようになったのがブランド設立のきっかけ。

シャルルホーゲル(Eランク)

ショパール(Sランク)

1860年にスイスで創業したブランド。時計というよりジュエリーの要素が強いです。

ジョン・ハリソン(Eランク)

シャリオール(レディース、Bランク)

ショーメ(レディース、Bランク)

スクーデリアフェラーリ(Dランク)

あのフェラーリをフューチャーしたブランドです。

スカーゲン(Dランク)

1989年デンマーク創業のブランド。北欧の自然やライフスタイルに影響を受けつつも、タッチパネルの採用など新しい技術も積極的に採用しています。

スラント(Dランク)

リーズナブルな価格帯でフルオーダーできるブランドです。ロゴまで廃したシンプルデザインが秀逸。

スローウォッチ(Dランク)

ブランド名が示すとおり、スローライフを提案しているブランド。ゆっくり動く24時間文字盤が個性的です。

スマートターンアウト(Dランク)

スミス&ウェッソン(Eランク)

アメリカの銃器のメーカー、坂本龍馬も同社の拳銃を所持していたとか。ミリタリーテイストの時計を多くラインナップしています。

ストック(Dランク)

ストームロンドン(Dランク)

スント(Cランク)

フィンランドのブランド。ダイビングウォッチとして一躍有名になりましたが、天気や標高が計測できる登山時計としても愛好者が多いです。

スヴァルバル(Dランク)

スウォッチ(Eランク)

リーズナブルな価格帯とデザインの豊富さで、収集家も多いブランドです。

スイスミリタリー(Dランク)

スワロフスキーウォッチ(Dランク)

ご存知、スワロフスキーのウォッチライン。値段もお手頃でフォーマルにぴったり。

ストーヴァ(Bランク)

スタッグTYO(Dランク)

ゼニス(Sランク)

クロノグラフで有名なスイスブランド。その技術力を誇示するかのように、ムーブメントが文字盤から見えるモデルを発表したりとユーモアも持ち合わせています。

セイコーアストロン(Aランク)

1881年創業、日本を代表するブランドです。ビッグブランドだけあってスポーツから高級機械式時計まで様々な商品を手がけています。

セイコーブライツ(Bランク)

セイコープレザージュ(Bランク)

セイコープロスペックス(Bランク)

セイコールキア(レディース、Bランク)

セイコーのレディースラインです。

01 The One (ゼロワン・ジ・ワン)

セクター(Dランク)

ゼノ(Bランク)

SHC(ゾンネ・ヒストリカルコレクション、Dランク)

ゾンネ(Dランク)

ソーマ(Eランク)

セイコーのスポーツライン。初心者にも扱いやすいランニングウォッチはおすすめです。

ゾディアック(Bランク)

ソヴェット(Dランク)

ソニーウェナリスト(Cランク)

電子マネーやスマホとの連動も可能な、ソニーのハイブリットウォッチ。

た行

ダン・ヘイリー(Dランク)

もともと時計収集家であった、ダン・ヘイリー氏が立ち上げた珍しい出自のブランド。ベルトや文字盤に収集家ならではのこだわりが見て取れます。

ダニエル・ウェリントン(Dランク)

ダニエル・ダグラス(Dランク)

ダービー&シャルデンブラン(Bランク)

フランク・ミュラーと共に、トノー型(樽型)時計の人気復活に一役かったブランドです。

ダボサ(Cランク)

タックス(Dランク)

タイメックス(Dランク)

アメリカを代表するウォッチメーカー。ビックブランドだけあって、様々なラインナップを展開しています。価格も1万円前後で買えるものが多く手軽に購入できますね。

タグ・ホイヤー(Aランク)

言わずと知れたスイスの名門ブランド。F1を始めとしたモータースポーツと関わりが深いだけあって、クロノグラフが得意です。

ダコタ(Dランク)

ダンヒル(Bランク)

チュードル(Eランク)

チュチマ(Aランク)

ドイツを代表する時計ブランド。同社のクロノグラフはドイツ空軍などでも採用されるほど高品質。

ツェッペリン(Cランク)

ツモリチサト(レディース、Dランク)

D1ミラノ(Cランク)

2012年創業のイタリアブランド。シンプルモダンなデザイン群はビジネスからカジュアルスタイルまで合わせることができます。

ディーゼルウォッチ(Dランク)

ご存知イタリアを代表するファッションブランド。ミリタリーをベースとしたコレクションはカジュアルスタイルにマッチします。

テクノス(Dランク)

テッドベーカーロンドン(Dランク)

テンデンス(Cランク)

ティッドウォッチズ(Dランク)

スウェーデン発のブランド。こちらも北欧メーカーらしい洗練されたデザインと環境を意識したブランドスタイルが特徴的です。

ティソ(Dランク)

テンテンバイネンド(Dランク)

ティファニー(Aランク)

テクノマリーン(Dランク)

テクネ(Dランク)

トリーバーチ(Dランク)

ドミニク(Dランク)

ドゥッファ(Dランク)

トミーヒルフィガー(Dランク)

トモラ(Dランク)

トリワ(Dランク)

ドルチェ&ガッバーナ(Cランク)

トレーサー(Cランク)

ドルチェセグレート(Eランク)

な行

ナヴァ(Dランク)

ニクソン(Dランク)

サーファー、スケーター、スノーボーダーを意識したスポーツウォッチは、横乗りユーザーに絶大な支持があります。

→筆者のスノーボードブログはこちらから

ヌーンコペンハーゲン(Eランク)

ノマド(Dランク)

ノーマル(Dランク)

ノット(Bランク)

ノモスグラスヒュッテ(Sランク)

は行

ハミルトン(Bランク)

米軍にも時計を提供しているブランドなので品質は間違いありません。ミリタリーファンも必見。

ハイパーグランド(Eランク)

パネライ(Sランク)

バーバリー(Cランク)

ハンティングワールド(Dランク)

B.Hウォッチズ・ミラノ(Dランク)

ビューティー&ユース(Dランク)

ヒューゴ・ボス(Cランク)

1924年ドイツで創業したアパレルブランド。スーツメーカーだけあってビジネスシーンにぴったりな時計を多数制作しています。

ヒュッゲ(Dランク)

デンマークで創業したブランド。ヒュッゲも他の北欧メーカーと同じく、ミニマルモダンなデザインを得意としています。

ピクト(Dランク)

ピアジェ(Sランク)

ピエール・カルダン(Eランク)

ビクトリノックス(Bランク)

フェスティナ(Dランク)

フォンデリア(Dランク)

フォスファーウォッチ(Dランク)

フォッシル(Dランク)

アメリカ発のブランド。クラシックなテイストを踏襲しつつ、最先端のデジタルモデルも多数発表しています。

ブラウン(Dランク)

ドイツの家電ブランド。電動シェーバーなどが有名ですが、実は時計の分野でも数々の高機能モデルを発表しています。

ブリストン(Dランク)

ブロニカ(Dランク)

日本メーカー。ダイバーズは定価1万円台ながら20気圧防水など高品質低価格を実現しています。

ブルッキアーナ(Dランク)

ブルーノ・ゾンレー(Bランク)

ブルブル(Cランク)

北欧メーカーらしい洗練されたデザインが特徴で、時計というよりアクセサリーに近い感覚で着用できます。

ブローバ(Bランク)

フェスウォッチユー(Dランク)

ソニーの最新ペーパーディスプレイで、スマホで撮った写真がディスプレイどころかベルトにまで投影されます。

ファーイースタン・エンスージアスト(Dランク)

フランク・ミュラー(Sランク)

フランク・ミュラーは、当時廃れていた樽型のケースを復活させて一躍脚光を浴びました。一頃のブームは過ぎましたがセレブを中心に安定的な人気を誇ります。

フランク三浦(Eランク)

某ブランドの盗作だとして訴訟問題にもなったフランク三浦。おかげですっかり知名度は上がりました。

フルボデザイン(Dランク)

イタリアブランド。機械式時計でありながら先進的なデザインを導入するなど、収集家からライトユーザーまで人気があります。

プロトレック(Cランク)

ブライトリング(Sランク)

世界初のクロノグラフで一躍有名になったスイスのメーカー。その機能性からパイロットの愛好者がとても多いです。

ブルガリ(Aランク)

イタリアのラグジュアリーブランドとして有名ですが、OEMに頼らず自社でムーブメントを制作するなど、他のハイブランドとは時計作りへのこだわりが違います。

フレデリック・コンスタント(Aランク)

1988年創業の新しいブランドですが、クラシックスタイルを得意とし、ムーブメントまで自社で制作するなど技術力も高いです。

ブルタコウォッチ(Dランク)

フォルティス(Aランク)

フィッチェ(Eランク)

プーマ(Eランク)

スポーツ用品のブランドですが、時計も多数のモデルを展開しています。ちなみに、アディダスの創業者とプーマの創業者は兄弟です。

フェンディ(Cランク)

ブシュロン(Aランク)

1858年フランスで創業のジュエリーブランド、銀座に直営店もあります。海外セレブやハリウッド女優にも愛好者が多いです。

ブランパン(Sランク)